AIスクリーニングによる
バックテストの結果


シミュレート結果
(スクロール可能です)
上記実績は、2019年1月4日~2019年12月30日の期間を対象としてシミュレーションを行ったバックテストの全ての結果です。本製品の効果を必ずしも保証するものではありません。
上記実績は、当社の有料商品でバックテストを行った結果を記載しています。


株式投資で勝つにはAIの活用が
必須の時代が来ています

AIを使わずに個人投資家が失敗するケース1
「証券会社に任せてしまう」

証券会社は顧客の取引時に発生する「売買手数料」を利益としています。
だから上記のような対応が当たり前のように行われています。
証券マンの言われるがままに無駄な売買をしたことで損失を抱える方も少なくありません。

そもそも、証券マンは投資のプロではありません。

あくまで金融商品を仲介して販売しているだけ

彼らに投資を任せようとすること自体が間違っているのです!

AIを使わずに個人投資家が失敗するケース2
「投資信託による分散投資」


証券会社や銀行などが勧めてくることが多い投資信託

一般的に分散投資を行う投資信託ははリスクが低いと言われています。

しかし、投資対象を分散させた程度では決して安全とは言えません!



投資信託は関連性の薄い金融商品に分散して投資を行うのが一般的。

しかし、情報伝達が著しく進化した昨今は「意外な関連性」から
共倒れになるケースも多くなっています。

「投資信託=ローリスク」という認識も早急に改める必要があります。


個人が普通に株式投資をしても
高いリスクが伴う中

証券会社は頼れない…
投資信託も安全ではない…
こんな時代だからこそ

個人投資家が“AI”を活用して
勝ち抜く必要があるのです!

通算で利益あるいは含み益となっている投資家は
わずか1割とも言われている
株式投資。

その1割に属する大半が
“機関投資家”だと言われています。

「なぜ機関投資家は勝てるのか?」

それは投資判断を
プログラムに任せているからです。

近年の機関投資家はAIやロボットに運用を任せることで
感情に左右されることのない判断を可能にしています。

その結果、機関投資家の多くが安定した成果を出しています。

個人投資家と人工知能(AI)
の何が違うのか?




ご覧の通り1000分の1秒単位で的確かつ迅速な決断を下し、
トレードを実行できる高速アルゴリズム取引に生身の人間は対抗できません。

AIに対抗できるのはAIだけ!

皆さんに分かってほしいのは
「個人投資家が株式投資で
勝つのが難しい」
ということではございません!

個人投資家の皆さんもAIスクリーニングを活用し
統計的なデータはもちろん、AI機関投資家の傾向すらも組み込んだ投資判断を行えば
個人投資家であっても株式投資で勝ち抜く事は十分に可能です!

証券会社は頼れない
投資信託すら安全ではない

こんな時代を生きる全ての個人投資家へ
この最新鋭AI搭載のスクリーニングツール「AIスクリーニング」を捧げます。

AIスクリーニングは
個人投資家が勝つためのメソッドを集約した
次世代型株式投資ツールでございます。